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Wind Zip Hoody
UNISEX
ジャケット
8176844046445
オンラインショップでは8318:00から販売を開始する予定です。
SPEC
Material
Front / Hood Sides / Outer Sleeves
Pertex Quantum, 24g/m², C0 DWR(耐久性撥水加工)
Back / Hood Center
Pertex Quantum Air, 24g/m², C0 DWR(耐久性撥水加工)
Sides / Underarms
Pertex Quantum Air, 46g/m², C0 DWR(耐久性撥水加工)
Zipper
SAB® #3 Coil Zipper
Weight
60g (Size XS)
65g (Size S)
68g (Size M)
71g (Size L)
75g (Size XL)
Made in Dhaka, Bangladesh

はじめに

立ち止まらないための超軽量ウインドシェル

風を防ぎながら、蒸れない。動きながら、湿気がこもらず外に出ていく。そのために、Wind Zip Hoodyは前面は風を防ぎ、背面と側面は通気性が高まるよう、3種類の生地を組み合わせた。

風が強ければフードをかぶり、暑ければフロントジッパーを解放して袖を一気にまくる。山と道がトレイルシャツで追求してきた「着続けられる」という機能に、「防風性」というファクターが加わった。しかも、とても軽量に。

体感温度をコントロールしながら、さらに軽く、行動し続けよう。

快適さの体験

ハイキングそのものに没頭する

ウェアの脱ぎ着も忘れ、自然に潜り込み、自分のリズムを刻み続けるようにハイキングに没頭できたらどうだろう。

これまで、ウインドシェルは天候が変わるたびに着ては脱いだり、ジッパーを上げたり下げたりを繰り返すものであり、そのたびに行動が途切れていた。

でも、動いても蒸れないWind Zip Hoodyなら、脱ぎ着の判断はいらない。軽くて、体の動きも邪魔しない。だから、ウェアのことは意識から消え、歩くことだけに集中できる。

木漏れ日、稜線、風の匂い、呼吸と足音。自然に埋没し、また自分の歩みに戻る。シンプルに、ハイキングそのものに没頭できること。Wind Zip Hoody が目指したのは、その快適さだ。

違いの理解

ウインドシェルか、シャツか

多くのウインドシェルは防風性は高い一方で通気性が低いものが多く、熱がこもれば脱ぐしかなかった。山と道のUL Shirtは防風と通気の絶妙なバランスで、脱ぎ着なく着続けられることを形にしたが、生地そのものが通気し、フードもないため、強風までは防ぎきれなかった。

Wind Zip HoodyはUL Shirtの防風と通気のバランスを受け継ぎながらも、風が当たる箇所には防風性の高い生地を配し、フードを備えることで、強風の中でも歩き続けられるようになった。

快適に着続けられるイメージ図
山と道のトレイルシャツには、肌側で汗や湿気を調え、よりベースレイヤー寄りの性格を保つKami ShirtMerino Shirt
Bamboo Shirtもある。ここで比較したUL Shirtは、そのなかで最もウインドシェルに近い性格を持つ。

制作ノート

もう一歩「風の領域」へ

夏目彰(山と道)

より軽く、シンプルでウルトラライトな道具を

2019年にUL Shirtを形にできたとき、僕はもう次のことを考えていた。これよりもっと軽い、これまでにない最高のウインドシェルを作れないだろうか、と。UL Shirtに不満があったわけではない。それ自体とても快適な道具になったと思うし、これまでになかったハイキングの新しいスタイルと体験を作れた手応えもあった。それでも、トレイルシャツでは届かなかったもう一歩先のより広い「風の領域」まで踏み込める道具、歩く場所と風によってがらりとその表情を変えていく自然の変化に1着で対応できる道具を、ウルトラライトの考え方で、山と道らしく作りたかった。

ウルトラライトとは、もちろん「軽い」ということである。でも僕にとっては、それ以上に「シンプルであること」を意味している。1着でより多くの環境に対応し、快適に着続けられること。道具がシンプルであるほど、ハイカーはレイヤリングの判断から自由になり、歩くことに集中できる。

Hideki Toyoshima, wearing the Taupe color.

最高の通気度を探して

僕が作りたいウインドシェルは、ただ単に風を防げばよいというものではない。防風しつつ熱も逃がす、快適な衣服内環境を作り出す道具でなくてはならない。だから、通気性は高くなくてはならなかった。

まず、世界にあるさまざまなウインドシェルはどうなっているのだろうかと、いろいろな製品を取り寄せ、通気度を測ってリサーチした。通気を意識した、近いコンセプトの製品がないわけではなかった。ただ、そうした製品にはある程度の重量がある。僕たちが目指す超軽量の領域には、明快に高通気なウインドシェルはほぼ存在しなかった。であれば、作るしかない。山と道らしい「ないから作る」が、ここからスタートした。

市場のウインドシェルジャケットのマッピング
グレーの丸一つ一つが通気と重量を表している。

はじまりは、「最高の通気度とは何か」「その最高は、どこにあるのか」を探ることだった。当初は、通気度は高ければ高いほどいいと考えていた。しかし、さまざまなメーカーの生地をリサーチしても、超軽量の生地はあっても高通気なものはほぼ皆無で、僕たちの求める超軽量で高通気な生地は見つからない。ないなら、これも作るしかない。近年、生地の共同開発を続けているファブリックブランド、パーテックスと協力して、試作がスタートした。

しかし、生地開発もまた難航した。高通気で超軽量の生地がなかなか作れないのだ。超軽量生地はコーティングとの相性がシビアで、塗布量がわずかに変わるだけでも通気性が大きく変化する。目標とする通気量を狙い通りにコントロールできず、品質が安定しない。それでも、さまざまな生地を作り、取り寄せ、テストを重ねるなかで、わかったことがいくつもあった。
一番の大きな発見は、僕らの前提を覆すものだった。高ければ良いと思っていた通気度だが、当たり前ながら、高通気は寒いのだ。通気しすぎる生地は、風や気温の変化にかえって対応できなくなってしまう。逆に通気度を20cc前後まで抑えると、今度は負荷の高い行動を続けたときにヒートアップして、着ていられなくなる。

行き着いたのは、UL Shirtの30cc前後という通気度だった。通気度とは、1cm四方の生地を1秒間に通り抜ける空気の量(cc/㎠・s)のこと。防風性を重視した一般的なウインドシェルの生地はこの数値がゼロに近く、風は完全に防げるかわりに熱がこもる。逆に数値が大きすぎれば、風や寒さに対応できない。UL Shirtに採用しているシャドウリップ®️の通気度は34cc。風を防ぎ、熱を逃がし、脱がずに着続けられる——UL Shirtのあの快適さの正体は、この数値のバランスにあったのだ。最適点は「もっと」の先にあるのではなく、すでに自分たちの手の中にあった。最高を探しに出かけて、原点に帰ってきたわけだ。リサーチからテストまで、この一点を理解するのに2年かかった。

一度は、諦めた

次の課題は、その30cc前後の通気度を保ったまま、より軽い生地を作ること。ここからが本当に大変だった。狙った通気を再現できて、超軽量で、耐久性や強度も担保できる生地が、作れない。見つからない。偶然できても再現性がない。生地開発とは、これほど難しいものなのだと痛感した。

そして一度は、開発を断念した。最高のウインドシェルを作れないなら、出す意味がない。そう考えた。

それでも、諦めきれなかった。1枚の理想の生地を追うのではなく、適材適所に生地を使い分ければ、当初の目的は形にできるのではないか。その転機がいつ訪れたのかは、正直もう思い出せない。ただ、頭のどこかで、ずっと考え続けていたのだと思う。

3つの生地、ひとつの答え

生地を使い分ける方向に方針を変えても、道のりは平坦ではなかった。コーティングの制御はやはり難しく、通気度がなかなか安定しない。最終的にたどり着いたのは、3つの生地を使い分けることだった。

いちばん熱を抜きたい体の側面や腕の内側には、課題だったコーティングを省いたノンコーティングで少しハリのある生地を。安定した高通気が得られたうえに、思わぬ副産物が生まれた。超軽量生地の宿命である、汗をかいたときの肌への張り付きが解消されたのだ。とくに腕の張り付きは、ずっと気がかりだった。UL Shirtにはこの不快さがない。だから僕は「軽さだけで、人はこの道具を使い続けたくなるだろうか?」と自問し続けていた。すべてが解決したわけではない。それでも、張り付かない場所がひとつあるだけで、行動中の快適さは大きく変わる。

この生地は、超軽量素材でありがちなフードがぺしゃんと潰れてしまうこも解決してくれた。適度なハリがあるため、首元にこの生地を使うとすっと立ち上がり、首まわりの耐風性を保ちながら、超軽量素材とは思えない、道具としての佇まいが生まれた。また、フードの中央には高通気の生地を配することで、こもりやすい頭の熱を逃がすようにした。

腕は、体にとって車のラジエーターのようなものであり、熱を逃す要所になっている。それがわかってからは、袖をぱっとまくって腕から熱を逃がせるよう、まくりやすくなるようディテールを作り込んだ。素早く袖を捲り上げることで、より広い温度域に対応できるこの機能は、全天候型行動着のUL All-weather Jacketで培ってきたディティールを、このシェルにも取り入れたもので、着たまま体温を調整できる幅がぐっと広がった。

こだわるほど、道具は重くなっていく。当初の試作品はもっと軽かった。それでも、軽さと引き換えにしても守りたい快適さがあった。だからせめて、削れる重量はできるだけ減らした。コードは最小に。最も細いコードは耐久性に不安が残ったため一歩手前の1.5mmとし、それに合う最適なコードストッパーが存在しなかったので、結局オリジナルで作った。ジッパーも最軽量のものを探し続け、これまで付き合いのなかった新しいメーカーの製品を選ぶことにもなった。

6年目の答え

テストは、自分たちの手で重ねた。僕自身、毎朝のトレイルランニングやハイキングでテストを重ねた。前回のTJAR(トランスジャパンアルプスレース)では片野大輔選手に試作品を託し、あの過酷なレースで確かな手応えを得られたことは、素直に嬉しかった。

2024年に試作中のWind Zip Hoodyを着て日本海から太平洋まで駆け抜けるTJAR(トランスジャパンアルプスレース)に出場した「ダスティン」こと片野大輔選手

気がつけば、完成までに6年が経っていた。でも、この6年の間に得たものは、この1着だけにとどまらない。生地開発では、通気度を狙い通りにコントロールすることの難しさと向き合い続けたことで、メーカーとともに生地を作り込んでいく経験を積むことができた。「最高の通気度はバランスの中にある」という理解は、ウェアの快適さを考えるうえでの基準になった。

1枚の理想の生地を追うのではなく、適材適所に生地を使い分けるという発想。腕から熱を逃がすという体温調整の知見。最適なパーツがなければオリジナルで作るという、ディテールへの向き合い方。ここで学んだひとつひとつが、山と道のさまざまな製品開発に活かされている。ひとつの道具を突き詰めることが、ものづくり全体を前に進めてくれる。

では、これは他のどんなトレイルシャツよりもダントツに快適なのか。正直に言えば、そうとも限らない。張り付きのなさや抜け感だけを比べれば、最適な環境下ではより快適な製品もあるだろう。

でも、この道具の価値はそこではない。より軽く、よりシンプルに、1着で対応できる風の領域」をもう1歩広げたこと。もちろん、暴風や荒天まで凌げるわけではない。それでも、風の吹く稜線で羽織ったのに、樹林帯に戻っても、ペースが上がっても、脱がずにそのまま歩き続けられる。そんな1着になったと思う。

このWind Zip Hoodyが、あなたのハイキングの中でどんな道具になるのか。山で試して、ぜひ感想を聞かせてほしい。(2026年7月)

機能とデザイン

Wind Zip Hoodyの形は、機能から決めていった。シルエットも、袖の仕様も、フードのコードロックも、ひとつずつ「本当に必要かどうか」を確かめながら、残すものだけを選んでいった。

3つの生地を、適材適所に

機能の核は、生地をひとつで考えていないこと。前面や肩、腕の外側では風を防ぎ、背面と体の側面や腕の内側では熱を抜く。部位ごとに通気度を変えることで、風を防ぎながら、こもらせない。

部位別の通気設計

各部のディテール

ゆとりを持たせたシルエット
軽量化のために細身のシルエットを採用するのではなく、あえてゆとりを残した。ゆとりは、そのまま換気になる。

めくりやすく、サムホールにもなる袖
袖口のスナップボタンを外せば袖口を一気にまくり上げて熱を逃し、とめればサムホールに。ひとつのディティールにふたつの機能を持たせた。

3種類の生地を組み合わせたフード
フードにも3種類の生地を組み合わせ、側面には防風性の高い生地を、中央には高通気の生地を使用し、風を防ぎながら熱を外に逃す仕様になっている。

極薄生地でも立つ首元
首元には、少しハリのある生地を配置。極薄の生地だけでは潰れてしまう首元をこのハリが支え、裏面に防風の生地を使うことで、首元の防風性も保っている。

オリジナルのコードロック
フードと裾のドローコードには1.5mmの極細コードを使用。特にフードは極細コードに合わせ、コードロックをオリジナルで作成。軽量性と操作性を両立している。

最軽量のジッパー
ジッパーは最軽量のものを選び、開閉することで体温を素早くコントロールできる。

素材

通気度の異なる3つの生地

前面のパーテックス・クアンタムと背面のパーテックス・クアンタムエアは、同じ規格の超軽量ナイロン生地をベースに使用しており、コーティングの組み合わせを変えることで、部位ごとに求められる通気性を実現している。ベースの生地が同じだから、部位で生地を切り替えても色や質感に違和感が出ない。

Pertex Quantum(前面・腕の外側)

気密性を高めるため、生地に熱と圧力を加えて凹凸をなくすシレ加工で生地組織を引き締めた上に、薄い塗布量でも繊維間の隙間を埋めやすいアクリルコーティングを施した防風生地。1cm四方の生地を1秒間に通り抜ける空気量を示す通気度は1cc/㎠・sとゼロに近く、風をしっかり防ぐ。

Pertex Quantum Air(背面・フード中央部)

柔らかな風合いを保ちやすいPU(ポリウレタン)コーティングを施し、適度に熱と蒸れを逃がす生地。通気度は20-50cc/㎠・s(コーティングの性質上、多少のばらつきが出るため幅を持たせて表記)。

Pertex Quantum Air ノンコーティング(体の側面・腕の内側・首元)

ノンコーティングでやや厚手でハリのある生地。コーティングを施さないため通気度のばらつきが生じにくく、50cc/㎠・s以上の高通気で安定している。ハリのある風合いは、汗による肌への張り付きも防ぐ。

前面 / Quantum 背面 / Quantum Air 脇 / Quantum Air
通気性(JIS L1096A) 1cc/㎠・s以下 20-50cc/㎠・s 50cc/㎠・s以上
生地重量 24g/㎡ 24g/㎡ 46g/㎡
引裂強度(JIS L1096D) たて1.1/よこ1.8kg たて1.4/よこ2.0kg たて1.0/よこ1.1kg
引張強度(JIS L1096A) たて24/よこ22kg たて24/よこ22kg たて29/よこ26kg
撥水 C0 DWR(PFAS Free) 同左 同左

通気性(JIS L1096A): 試験片に一定の圧力で空気を吸引した際の空気流量
引裂強度(JIS L1096D): 切れ目のある試験片を引張り、引き裂かれるまでの荷重値
引張強度(JIS L1096A): 試験片を一定の速度で引張り、破断した最大値

ウルトラライトという考え方

「軽さ」とは、ウェイトのことだけだろうか

ウルトラライトハイキングにおける「軽さ」は、道具の重さだけでは決まらない。

例えば、1着で多くの状況に対応できるウェアを選べば、持っていく道具が減る。ウェアを着続けられればバックパックの中で荷物にならないし、着たり脱いだりの判断が減れば、そのぶんハイキングに集中できる。「着続けられる」ことには、ただ道具が軽い以上の意味がある。

逆に、どれだけ軽くても、活躍する場面が少なければ、それは「重い道具」だとも言える。装備を減らし、判断を減らし、ハイキングそのものを軽くする。それがWind Zip Hoodyが目指したことだ。

サイズガイド

推奨サイズ

Unisex
Size XS S M L XL
体重(kg) 42~52 50~60 57~67 64~77 74~85
胸囲(cm) 78~84 80~88 84~95 92~102 100~110

製品サイズ

Unisex
単位:cm
Size XS S M L XL
着丈 68.5 72 74 76 78
身巾 54.5 57 59.5 62 65
裾巾 47 49.5 52 54.5 57.5
裄丈 77.5 84.5 86 89.5 93
袖口巾 8 8.5 9 9.5 10

着用イメージ(男性モデル)

Size S 164cm 54kg
Black (Daiki)

Size M 169cm 63kg
Slate Khaki (Beyonce)

Size L 177cm 73kg
Taupe (Seiichi⁨⁩)

Size XL 183cm 77kg
Dark Oive (Kenken⁨⁩)

Size S 164cm 54kg
Black (Daiki)

Size M 169cm 63kg
Slate Khaki (Beyonce)

Size L 177cm 73kg
Taupe (Seiichi⁨⁩)

Size XL 183cm 77kg
Dark Oive (Kenken⁨⁩)

Size S 164cm 54kg
Black (Daiki)

Size M 169cm 63kg
Slate Khaki (Beyonce)

Size L 177cm 73kg
Taupe (Seiichi⁨⁩)

Size XL 183cm 77kg
Dark Oive (Kenken⁨⁩)

Size S 164cm 54kg
Black (Daiki)

Size M 169cm 63kg
Slate Khaki (Beyonce)

Size L 177cm 73kg
Taupe (Seiichi⁨⁩)

Size XL 183cm 77kg
Dark Oive (Kenken⁨⁩)

Size S 164cm 54kg
Black (Daiki)

Size M 169cm 63kg
Slate Khaki (Beyonce)

Size L 177cm 73kg
Taupe (Seiichi⁨⁩)

Size XL 183cm 77kg
Dark Oive (Kenken⁨⁩)

Size S 164cm 54kg
Black (Daiki)

Size M 169cm 63kg
Slate Khaki (Beyonce)

Size L 177cm 73kg
Taupe (Seiichi⁨⁩)

Size XL 183cm 77kg
Dark Oive (Kenken⁨⁩)

着用イメージ(女性モデル)

Size XS 153cm 44kg
Slate Khaki (Kotone)

Size S 163cm 54kg
Nomad (Oto)

Size M 172cm 60kg
Night Blue (Miwa)

Size XS 153cm 44kg
Slate Khaki (Kotone)

Size S 163cm 54kg
Nomad (Oto)

Size M 172cm 60kg
Night Blue (Miwa)

Size XS 153cm 44kg
Slate Khaki (Kotone)

Size S 163cm 54kg
Nomad (Oto)

Size M 172cm 60kg
Night Blue (Miwa)

Size XS 153cm 44kg
Slate Khaki (Kotone)

Size S 163cm 54kg
Nomad (Oto)

Size M 172cm 60kg
Night Blue (Miwa)

Size XS 153cm 44kg
Slate Khaki (Kotone)

Size S 163cm 54kg
Nomad (Oto)

Size M 172cm 60kg
Night Blue (Miwa)

Size XS 153cm 44kg
Slate Khaki (Kotone)

Size S 163cm 54kg
Nomad (Oto)

Size M 172cm 60kg
Night Blue (Miwa)

サポート

製品ケアについて

  • 洗濯は水温40℃以下で行ってください。
  • 乾燥は日陰で吊干ししてください。
  • 乾燥機は低温設定(上限60℃)でご使用ください。
  • 柔軟剤、漂白剤は使用しないでください。
  • アイロンはスチームは使わず低温でかけてください。
  • スナップボタンなどのパーツ部分およびプリント部分に直接アイロンを当てないでください。
  • ドライクリーニングは行わないでください。

SUPPORT「製品ケア」をご確認ください
さらに詳しい洗濯や乾燥方法、撥水ケアについては、SUPPORT「製品ケア」内、Wind Zip Hoodyのページで写真や動画を交えて紹介しています。正しくケアを行うことで製品の機能や性能をより長く保つことができます。ぜひ参考にしていただき、末長くご愛用いただければ幸いです。

お支払いについて

  • お支払いはご注文時にお願いします。
  • お支払いはクレジットカード、または銀行振込が利用できます。
  • クレジットカードはVISA、MASTER、JCB、AMEXに対応しています。
  • 銀行振込の場合は、注文確認メール到着後5日以内のご入金をお願いします。
  • 銀行振込手数料はお客様のご負担となります。
  • 領収書は製品発送時に送る発送完了メールに添付されたリンク先からダウンロードをお願いします。

発送について

  • ご購入後に注文確認メールをお送りします。
  • 平日は15:00、土日祝日は13:30までに決済完了の場合は当日発送。それ以降に決済完了の場合は翌日に発送します。
  • 大型連休、災害、悪天候、ご注文の集中、ご注文の追加確認等により出荷、配送に遅延が発生する場合があります。
  • 製品が発送された時点で発送完了メールをお送りします。
  • 別々に注文した製品の同梱発送はできません。

当製品1点のみご購入の場合、配送料のお得なヤマト運輸の「ネコポス」が利用できます。
送料:250円

  • お届け先の荷物受け、郵便受け等に配達・投函します。
  • 配達荷物に対する補償が付きません。
  • 差出日の翌日ー翌々日以降にお届けします。
  • 追跡サービスに対応します。
  • 配送の日時指定には対応していません。

当製品1点のみご購入で、ネコポス以外の配送方法の場合は、梱包方法を選択できます。

  • 通常梱包:製品パッケージに直接送り状を貼付けして発送します。廃棄物削減のため、推奨しています。
  • 保護梱包:製品パッケージを紙袋、または段ボール箱に入れて発送します。製品パッケージに送り状が貼られたくない方にお勧めします。

※同時に2点以上ご購入の場合は、紙袋、または段ボールにまとめて梱包し、ヤマト運輸で発送します。
送料:500円/950円(沖縄県)

サイズ交換について

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  • 未使用品のみ交換いたします。試着程度は問題ありません。
  • 交換は製品到着後5日以内に限ります。
  • 製品を弊社で確認し、たばこや化粧品等の臭い、汚れ等が認められた場合は返品をお断りする場合があります。

修理について

山と道ではすべての製品の修理を受け付けています。穴あきやパーツ補修、経年による劣化など、修理のご相談はSUPPORTページ「修理について」よりぜひお気軽にお寄せください。