山と道 京都

山と道 京都は、2023年4月、京都五条に新しくオープンしました。

山と道の製品を取り揃えているばかりでなく、イベントの開催やハイキングに関連した書籍の販売、併設したボトルショップでのクラフトビールの販売も行い、ULハイキングの学びやハイカー同士の交流の場となることを目指します。

営業について

  • 予約不要でご来店いただけます。
  • 不定期にお休みをいただくことがあります。
  • 製品のお取り置き、通販はお受けしておりません。
  • 当店に駐車スペースはございませんので、ご承知おきください。

営業時間
11:00ー18:00

定休日
火・水・木

山と道 京都の最新の在庫状況

以下のプルダウンメニューから製品カテゴリーごとに最新の在庫状況が確認できます。

製品カテゴリー

近日開催予定のプログラム

より多くの店内写真は山と道京都を設計した「ひとともり」のページにてご覧いただけます。

山と道 京都
京都府京都市下京区早尾町312-1

山本 暁洋
Akihiro Yamamoto

山と道 京都スタッフ。
2015年、子供が5歳の時に家族3人で日帰りハイキングを始める。地元京都を中心に関西の山で巨樹巡りや歴史に紐づいた登山を楽しみつつ山食音へ通うようになり、山と道やULスタイルと出会う。その後、趣味のイラストが仕事となり副業でイラストレーターをはじめたことをきっかけに25年以上働いていた釣り業界を辞めた後、縁が重なり山食音を手伝うようになり現在に至る。現在は3泊以上の長期テント泊や雪山、バイクパッキングにも挑戦しながらULに出会い自身の登山が大きく変わった感動を人に伝えたいと奮闘中。

久保田 稜
Ryo Kubota

山と道 京都スタッフ。
滋賀県大津市出身。滋賀を愛する一児の父。山と滋賀のYouTubeチャンネル「みそしるえがお」を運営。保育の専門学校を卒業後、保育園や児童療育施設に勤務。自転車で日本一周したことがきっかけとなり、北海道で酪農を志し住民票を移したことも。学生の頃からキャンプを楽しんでいたが、荷物の多さに疲れたことを機にハイキングに親しみ始める。
山を歩いている最中、荷物の重さから転倒しそうになり、軽量化やミニマリズム傾倒。滋賀一周トレイルを24日かけて歩くなど、限られたモノで数日過ごすことに魅力を感じている。少ない支出で余暇を大切に暮らせるよう、日々探求中。

庄司 真弓
Mayumi Syoji

山と道 京都スタッフ。
学生の頃から低山ハイクやキャンプが好きだったが、より自然を求めニュージーランドへ。各地の農場で働きながらクルマで全土を巡り、ルートバーントラックから各地のローカルトレイルまで歩き、すっかり魅了される。一方で日本の山々や文化をほぼ知らないことにも気づき帰国後は国内の旅に没頭する。初のテント泊で北アルプスを歩いた際、友人のUL装備の軽さに度肝を抜かれ山と道を知り、ある日京都のクラブで代表の夏目&山食音の東との出逢いをきっかけに山食音立ち上げの手伝いをしたことから現在に至る。冬は2ヶ月北海道でスノーボードを楽しみ、春にまた京都に戻るという逆渡鳥生活を10年あまり続けている。お笑いと音楽が大好物。

永井 絢菜
Ayana Nagai

山と道 京都スタッフ。
前職は看護師。学生時代から旅が好きで自然を求めてバックパッカーの旅をしていた。その中で山登りにはまり、看護師の傍ら山に登りまくっていた。仕事を辞めて海外×トレッキングの旅に出たいと思い、退職後アメリカのジョン・ミューア・トレイルやチリのパタゴニアトレッキングをはじめ、カナダ・南米を中心に山を求めて旅をした。その中で日本の山は素晴らしいということを再認識し帰国後山と道スタッフに。走ることも好きでトレイルランニングも楽しんでいる。山を歩いている時間が好きなので必ずしも頂上には登らなくてもいい。

馬渕 亮太
Ryota Mabuchi

山と道 京都スタッフ。
京都出身。15歳の頃ギターを始め、高校卒業後上京、プロミュージシャンの道へ。作曲、編曲、ギタリストとして活動。のちに手術の後遺症で手に痺れが残り、音楽を卒業。新たな道を探し始める。部屋のスタイリング、動画撮影編集、コーチングなど自身の得意を活かし活動を開始。その後拠点を京都に移し、子供の頃よく遊んでいた山での野営が趣味になる。後にULハイキングの存在を知り、その考えが自身の時間、生活、仕事などにも落とし込めると可能性を感じ元々の趣味も相まって2023年1月にULハイキングの世界へ。日常から山までUL思考を最大限に活かすために目下勉強中。

安藤 優作
Yusaku Andoh

山と道 京都スタッフ。
「サウナの梅湯」等運営している『ゆとなみ社』在籍中に山と道京都店のレセプションパーティーにて代表夏目に口説かれ入社。以前よりMINI2のメッシュ部分が気に入り所持していたが、日帰り登山経験はあるもののメインアクティビティはランニングやトレイルランニングのためULハイクは日々勉強中。2〜3年後にはULTRA-TRAIL Mt.FUJIに出場したいと目論み、大阪・京都を拠点とするランニングチーム『HAR』でも活動中。よく東南アジアの方と間違われるが生粋の日本人(愛知県名古屋市出身)。ニックネームは「アンディ」。

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